今日から即実践!
部下が主体的に動く
仕事の与え方・褒め方
▷指示したことしかやらず、自分から提案してこない
▷褒めるポイントがわからず、結局褒められずにいる
▷与えた仕事が指示通りに行われていない
そんな悩みを抱える管理職・リーダーの方は少なくありません。
しかし実は「部下の主体性」を引き出すには、特別なスキルは必要ありません。日々の仕事の与え方や褒め方などの接し方を少し工夫するだけで、部下は「自分から動きたい」と感じるようになり、行動も大きく変わっていきます。
本セミナーでは、受講後すぐに実践可能な部下が主体的に取り組むようになる「仕事の与え方」と「褒め方」の秘訣をお伝えします。
部下の主体性を引き出せていますか?
このようなお悩みがあれば、是非ご参加ください。
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仕事を任せてもどこか他人事
仕事を与えても、指示を待つばかりで主体的に取り組まない部下。実はこれは部下のやる気や能力の問題ではなく、仕事の与え方次第で変わる可能性があります。部下の責任感や主体性を引き出すために仕事の与え方を見直してみませんか?
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部下の心に届かない褒め言葉
「すごいね」「助かったよ」と言っても、その場限りで終わってしまう……。形だけの褒め言葉は、部下の心に届かず、次の行動につながりません。適切な褒め方こそが、やる気を持続させ、部下を成長させるカギとなります。
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やる気の差が広がる職場
意欲的に動く部下と、受け身のまま様子をうかがう部下。その差が大きくなるほど、チーム全体の雰囲気は停滞していきます。仕事の与え方や褒め方が一部のメンバーに集中すると、他の部下はますます受け身になり、主体的に動ける人材が限られてしまいます。
無料オンラインセミナーでは
すぐに活用できるポイントをお伝えします
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任せ方ひとつで部下は変わる
同じ仕事でも、与え方次第で部下の取り組み方は大きく変わります。「やらされ感」を感じさせず、部下が「自分の役割」として取り組めるようになる任せ方のコツをお伝えします。
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部下が自ら行動を変える
「よくやった」と伝えるだけでは部下の行動は変わりません。次は部下が自分から動きたくなるような褒め方のポイントを学んでいただきます。
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関わり方1つでチームが変わる
仕事の与え方や褒め方を工夫することで、受け身の部下も自ら動くようになり、チーム全体が活気づく環境を作ることができます。部下一人ひとりの主体性ややる気を引き出す関わり方のコツをご説明します。
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