\ご好評につき、再開催/
部下の反発に対する
上司の切り返し術
▷注意をすればムッとされる
▷意見を伝えると反論が返ってくる
そんな“ちょっとしたすれ違い”から、気づけば職場の空気が重くなっている…。「伝え方が悪いのか」「部下の受け止め方の問題なのか」
——そう考えながらも、どう関わればいいのかが見えずに悩む上司は少なくありません。
反発は必ずしも悪いことではなく、部下が成長するうえで必要なプロセスの一つです。大切なのは、反発を押さえ込むことではなく、そこに込められた本音を“どう受け止め、どう返すか”。
本セミナーでは、部下が反発する背景を理解し、部下を成長させ、信頼関係を築くための切り返し術についてお伝えします。
部下の反発に対して適切に対応できていますか?
このようなお悩みがあれば、是非ご参加ください。
-
部下を思って伝えたはずが
反発を招いてしまう…良かれと思って伝えた言葉が、なぜか部下の反発を招いてしまう。「自分の言い方が悪かったのか」と考える一方で、「最近の部下は素直じゃない」と感じることも。しかし、その反発の裏には“本気で向き合いたい気持ち”や“理解してほしい想い”が隠れていることがあります。
-
主体的に動いてほしいのに、
思った通りに行動してくれない「こうしたほうがいい」と助言しても、部下は指示されたことだけをこなす。考えて動いてほしいと思うのに、なぜか期待通りにならない…。そんな状況に、フラストレーションを感じた経験はありませんか?まずは、日々のコミュニケーションを見直し、信頼関係を構築する必要があるかもしれません。
-
仕事を任せたいけど、
失敗されるのは困る…部下に任せたいと思っても、失敗されるのが怖くてつい口を出してしまう。任せる範囲や加減がわからず、判断に迷う場面はありませんか?「任せる」と「放任」の境目に悩み、部下の成長を支えながらも不安を抱える上司は少なくありません。
無料オンラインセミナーでは
すぐに活用できるポイントをお伝えします
-
反発の裏にある本音とは?
部下からの反発が、必ずしも“ネガティブ”なものとは限りません。部下がなぜ反発をするのか、その言葉の裏にどのような本音が隠れているのか——。反発の背景を理解し、関係をより良くするためのヒントをお伝えします。
-
反発から前向きな対話へ
反発に直面したとき、感情的に反応したり、理屈で押し返したりすると、関係は悪くなる一方に——。部下からの反発を適切に受け止め、建設的な対話へと繋げるちょっとしたコツがあります。反発から信頼関係を築くポイントや部下を納得させる切り返しのポイントについて解説します。
-
反発を成長のきっかけに
部下からの反発は、より成長したい、会社をより良くしたいという気持ちの現れである可能性があります。適切に部下へ責任と裁量を与えることで主体性を引き出します。反発を成長する機会へと変えるための具体的なマネジメント手法についてご説明します。
オンラインセミナー開催概要
ご入力いただいたメールアドレス宛てにZoomIDがすぐ届きます

