社員教育研究所

フリーダイヤル0120-247-800フリーダイヤル0120-247-800
無料オンラインセミナー|中堅社員の成長を再加速させる3つのポイント

中堅社員の成長を
再加速させる3つのポイント

~現状維持から抜け出し、会社の中核人材へ~

こんなお悩みはありませんか?
 ✓「以前ほど、仕事に対する意欲が感じられない」
 ✓「仕事には慣れているが、成長している実感がない」
 ✓「管理職になることには、あまり興味を持っていない」
 ✓「後輩はできたが、自分の仕事だけで精一杯」
 ✓「もっと主体的に動いてほしいが、なかなか変わらない」

中堅社員は、新入社員の時期を終え、仕事にも慣れ、ある程度一人で仕事を任せられる存在です。一方で、この「慣れ」が、成長意欲の低下や現状維持につながってしまうことがあります。

しかし、中堅社員は会社の実務を支え、後輩を育て、上司を補佐し、将来の組織を担う重要な存在です。だからこそ、この時期に必要なのは、単に新しい知識やスキルを身につけることだけではありません。
 ▶「なぜ働くのか」
 ▶「何のために仕事をするのか」
 ▶「これからどんな人材になりたいのか」
を、あらためて考えることが重要です。

本セミナーでは、中堅社員が現状維持から一歩踏み出し、自ら考え、行動し、組織に貢献する人材へ成長するための3つのポイントをお伝えします。

中堅社員、このような状態になっていませんか?

このようなお悩みがあれば、ぜひご参加ください。

  • 仕事には慣れた。でも、以前ほど成長意欲が感じられない

    言われたことはきちんとやる。
    でも、それ以上がない…

    仕事を覚え、一人である程度こなせるようになると、日々の業務は安定します。
    しかしその一方で、
     ▪新しいことに挑戦しなくなった
     ▪以前ほど仕事に熱意を感じなくなった
     ▪今のままで特に困っていない
    などという状態になってしまうことがあります。仕事に慣れること自体は悪いことではありません。問題なのは、「慣れ」が「現状維持」に変わってしまうことです。中堅社員には、もう一度、自分自身の仕事や成長について考える機会が必要です。

  • 自分の仕事はできる。でも、周囲への関心が薄い

    自分の仕事は
    ちゃんとやっています

    中堅社員になると、自分の仕事だけではなく、
     ▪後輩への関わり
     ▪上司の補佐
     ▪周囲との連携
     ▪職場全体への貢献
    なども期待されるようになります。しかし、「それは自分の仕事ではない」「後輩のことは上司が考えればいい」「自分の仕事で手いっぱい」という意識のままでは、組織の中核人材にはなれません。「自分の仕事」から「組織の仕事」へ。視野を広げることが、中堅社員の次の成長につながります。

  • 将来の姿が見えず、“なんとなく”仕事を続けている

    5年後の自分を
    イメージすることができない…

    中堅社員になると、次は下記のように今後のキャリアを考える時期に入ります。
     ▪管理職を目指すのか
     ▪専門性を高めるのか
     ▪後輩育成を担うのか
    ところが、将来像が明確でなければ、今日も昨日と同じ仕事を繰り返すだけになりがちです。管理職になることだけがキャリアではありません。大切なのは、「会社が自分をどうしてくれるか」ではなく、「自分はこれからどうなりたいのか」を考えることです。

無料オンラインセミナーでは

中堅社員が“もう一段”成長するためのポイントをお伝えします

  • 「なぜ働くのか」を自分の言葉で持つ

    仕事は、単に給与を得るためだけのものではありません。仕事を通じて、
     ▪自分自身が成長する
     ▪お客様に価値を提供する
     ▪仲間を支える
     ▪後輩を育てる
     ▪組織に貢献する
    というさまざまな役割があります。中堅社員だからこそ、あらためて「自分は何のために働いているのか」「会社の中で、自分はどんな役割を果たすのか」を考えることが重要です。仕事の意味を自分自身の言葉で持つことで、日々の仕事に対する目的意識や主体性が変わっていきます。

  • 「仕事をこなす人」から「プロ」になる

    仕事に慣れてくると、
     ▪いつもの仕事だから
     ▪言われたことをやればよい
    という考えになりがちです。
    しかし、プロとして求められるのは、「何をするか」だけではなく「何のためにするのか」を考えることです。目的を考え、成果に責任を持ち、問題があれば他人事ではなく自分事として考える。
    本セミナーでは、“任された仕事ができる人”から、“安心して任せられる人”へ変わるための考え方をお伝えします。

  • 「これからの自分」を決める

    成長するためには、「もっと頑張ります」だけでは十分ではありません。
    まず、「自分はどんな人材になりたいのか」という“あるべき姿”を描くこと。
    そして、あるべき姿 - 現状 = 課題として、自分に何が足りないのかを明確にします。
    そのうえで、「明日から何をするのか」まで具体的な行動に落とし込むことが重要です。
    将来像が明確になれば、日々の仕事の意味も、取り組み方も変わります。

オンラインセミナー開催概要

  • 開催日程
  • 参加費用
  • 開催手法

ご入力いただいたメールアドレス宛てにZoomIDがすぐ届きます

お申し込みフォーム