中堅社員の成長を
再加速させる3つのポイント
~現状維持から抜け出し、会社の中核人材へ~
こんなお悩みはありませんか?
✓「以前ほど、仕事に対する意欲が感じられない」
✓「仕事には慣れているが、成長している実感がない」
✓「管理職になることには、あまり興味を持っていない」
✓「後輩はできたが、自分の仕事だけで精一杯」
✓「もっと主体的に動いてほしいが、なかなか変わらない」
中堅社員は、新入社員の時期を終え、仕事にも慣れ、ある程度一人で仕事を任せられる存在です。一方で、この「慣れ」が、成長意欲の低下や現状維持につながってしまうことがあります。
しかし、中堅社員は会社の実務を支え、後輩を育て、上司を補佐し、将来の組織を担う重要な存在です。だからこそ、この時期に必要なのは、単に新しい知識やスキルを身につけることだけではありません。
▶「なぜ働くのか」
▶「何のために仕事をするのか」
▶「これからどんな人材になりたいのか」
を、あらためて考えることが重要です。
本セミナーでは、中堅社員が現状維持から一歩踏み出し、自ら考え、行動し、組織に貢献する人材へ成長するための3つのポイントをお伝えします。
中堅社員、このような状態になっていませんか?
このようなお悩みがあれば、ぜひご参加ください。
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言われたことはきちんとやる。
でも、それ以上がない…仕事を覚え、一人である程度こなせるようになると、日々の業務は安定します。
しかしその一方で、
▪新しいことに挑戦しなくなった
▪以前ほど仕事に熱意を感じなくなった
▪今のままで特に困っていない
などという状態になってしまうことがあります。仕事に慣れること自体は悪いことではありません。問題なのは、「慣れ」が「現状維持」に変わってしまうことです。中堅社員には、もう一度、自分自身の仕事や成長について考える機会が必要です。 -
自分の仕事は
ちゃんとやっています中堅社員になると、自分の仕事だけではなく、
▪後輩への関わり
▪上司の補佐
▪周囲との連携
▪職場全体への貢献
なども期待されるようになります。しかし、「それは自分の仕事ではない」「後輩のことは上司が考えればいい」「自分の仕事で手いっぱい」という意識のままでは、組織の中核人材にはなれません。「自分の仕事」から「組織の仕事」へ。視野を広げることが、中堅社員の次の成長につながります。 -
5年後の自分を
イメージすることができない…中堅社員になると、次は下記のように今後のキャリアを考える時期に入ります。
▪管理職を目指すのか
▪専門性を高めるのか
▪後輩育成を担うのか
ところが、将来像が明確でなければ、今日も昨日と同じ仕事を繰り返すだけになりがちです。管理職になることだけがキャリアではありません。大切なのは、「会社が自分をどうしてくれるか」ではなく、「自分はこれからどうなりたいのか」を考えることです。
無料オンラインセミナーでは
中堅社員が“もう一段”成長するためのポイントをお伝えします
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仕事は、単に給与を得るためだけのものではありません。仕事を通じて、
▪自分自身が成長する
▪お客様に価値を提供する
▪仲間を支える
▪後輩を育てる
▪組織に貢献する
というさまざまな役割があります。中堅社員だからこそ、あらためて「自分は何のために働いているのか」「会社の中で、自分はどんな役割を果たすのか」を考えることが重要です。仕事の意味を自分自身の言葉で持つことで、日々の仕事に対する目的意識や主体性が変わっていきます。 -
仕事に慣れてくると、
▪いつもの仕事だから
▪言われたことをやればよい
という考えになりがちです。
しかし、プロとして求められるのは、「何をするか」だけではなく「何のためにするのか」を考えることです。目的を考え、成果に責任を持ち、問題があれば他人事ではなく自分事として考える。
本セミナーでは、“任された仕事ができる人”から、“安心して任せられる人”へ変わるための考え方をお伝えします。 -
成長するためには、「もっと頑張ります」だけでは十分ではありません。
まず、「自分はどんな人材になりたいのか」という“あるべき姿”を描くこと。
そして、あるべき姿 - 現状 = 課題として、自分に何が足りないのかを明確にします。
そのうえで、「明日から何をするのか」まで具体的な行動に落とし込むことが重要です。
将来像が明確になれば、日々の仕事の意味も、取り組み方も変わります。
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