業績を創る管理者へ
問題発見・解決力向上セミナー
職場では日々さまざまな問題や課題が発生します。しかし、「問題に気づくのが遅い」「同じ問題を繰り返している」「判断や決断に時間がかかる」「問題には他人事」などといった課題を抱えている企業は少なくありません。こうした状態では、せっかくの改善の機会を逃すだけでなく、組織全体の成長スピードが鈍化してしまいます。
そして管理職には、発生した問題に対応することだけではなく、潜在的な課題をいち早く見抜き、再発を防ぐ仕組みを整え、迅速に判断を下しながら組織を前へと導くことが求められます。業績を創る管理者には必要不可欠なスキルです。
本セミナーでは、問題を発見・解決する力を向上させるポイントをお伝えします。
職場の問題・課題へ適切に対処できていますか?
このようなお悩みがあれば、是非ご参加ください。
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問題に気づいていても
見て見ぬふりしがち「誰かが気づいてくれるだろう」「そのうち解決するだろう」と見て見ぬふりをしてしまうと、職場の小さな問題は放置され続け、やがて大きなリスクに発展します。日常業務に追われる中で小さな不具合や兆候を見逃すと、対応が後手に回り、顧客満足度やチームの士気低下につながりかねません。
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根本原因を究明せず、
その場しのぎの対応目の前の問題を一時的に処理するだけでは、同じ課題が繰り返されます。管理職には、原因を特定し再発を防ぐ仕組みを作る視点が求められます。こうした対応を積み重ねることで、チームの負担を減らし、成果を持続的に高めることができます。
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迷いが現場の停滞を
生んでいませんか?「どの方法が最善か」「責任を負えるのか」と迷い続けるうちに、判断や決断が後手に回ることがあります。その間に問題は大きくなり、現場は停滞してしまいます。スピーディな判断と的確な解決が求められるのが管理職の役割です。
無料オンラインセミナーでは
すぐに活用できるポイントをお伝えします
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管理者にとって重要な
小さな兆候を見逃さない力業務の流れや部下の行動に潜む「小さな違和感」に気づくためには、視点を広げ、情報を整理するスキルが必要です。本セミナーでは、職場の問題を見逃さずに発見するポイントをお伝えします。
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OODAループで
判断をスピード化する大きな問題は熟知熟慮した上で対処する事が必要です。しかし、急を要する問題は、即断即決で対処する…この使い分けが重要です。本セミナーでは、OODAループ理論を元に問題解決までの流れやポイントを解説します。
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マルチタスク力の向上
課題を同時進行で解決現場では一度に複数の問題が発生することも珍しくありません。優先順位を誤ると重大な問題を後回しとなり、さらに大きな問題へと発展するリスクがあります。本セミナーでは、課題の重要度や緊急度を見極めながら、効率的に対処するポイントをお伝えします。
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