参加者の声(訓練コース)
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- 管理者として大事なことを忘れていることに気づかされました
- 頭では分かっていること、自分ではそうしているつもりでも、この「表現力」なくしては、全くもって他人に伝わらず、それをキチンと伝えていく為のスキルと常に人の上に立つ者としての勉強を怠ってはならないことを学びました。
- 部下への真の愛情を決して忘れてはならない
- 業績に追われ、忙しさに負けて、いつの間にか忘れていてしまっていたことです。これも本当は言い訳なのかもしれません。あくまでも組織は人の集まりで自分達が目標や目的に向かって走れるのは、全ては部下が共に戦ってくれるからです。訓練に参加するまでの自分には非常に稀薄になっていたところです。
- コース名:
- 特設社長コース
- 業種:
- サービス
- 都道府県:
- 群馬県
- 年代:
- 30代
- 性別:
- 男性
- 2度目の参加
- 1回目の時に感じた班友との一体感を数々の感動を多くの場面で経験し、班友の方々をはじめ、共に参加した当社の役員たちと一体となれたことを実感しました。
- 粘り強い営業が全く出来ていませんでした
- 今回の訓練に参加するまでは営業をしているつもりでしたが実際は出来ていませんでした。それは、自分自身に自信が無いからでした。従って、声も小さく、小さいから相手に与える印象が悪く、お客様から見た自分の印象も悪いため、相手も苦手意識を持っています。
- 「間違ってもいい。大きな声を出しなさい」
- 常に大きな声で自信を持ち頑張ります。第一印象を大切にし、今まで与えていたイメージを全く別物に変えられる様に、意識して声を大きく出し、胸を張っていきます。
- 本当に今回の訓練が私を変えてくれた
- 会社側は私を訓練へ派遣して役職者としての自覚を身につけさせようとしていることが分かりました。私は必ず良い役職者として帰り、今回の訓練で習得したことを常に頭に入れ、部下の指導にあたります。訓練で習得したこと、体験したことは絶対に会社に帰っても忘れず、行動に移します。
- 「これぐらいでいい」と一線を引いていた
- 今回の訓練に社長が参加させたのは、人並みの成績を残すためではないはずです。これからは、どのようなことがあっても他人より高く明確な目標を立て、それに挑戦するという意識が持てるようになりました。
- 相手に分かりやすく伝える難しさも痛感しました
- 相手の欠点の事実に基づき指摘する訓練で、言いにくいことでもお客様にはっきりお伝えし、納得させる練習も行いました。この時に大切なことは、必ず事実に基づいて話さなければ相手は納得しないということです。一言、一言に自分の想いを乗せる大切さを知ることが一番必要だということに気づかされました。
- 9人の班友を一生忘れることはないと思います
- お互いが出来ないことや悪い所を指摘し合い、仲間が審査に合格したら自分のことの様に喜び抱き合い、
辛い事や苦しい事にぶち当たれば全員で大泣きする。
そういう素直な気持ちを持つことは、この訓練だけでなく、会社でも大切なことだと感じました。
これはこの合宿訓練だけでなく会社でも同じことが言えると思います。
同じ目標を持ち助け合い成長すれば、我が社はまだまだ伸びると思います。
※旧「ビジネス成功の条件」 参加者の声
- 考えさせられた8日間
- 私はここへ来る前は本当に管理者養成学校へ行きたくありませんでした。私は人前で話すことがとても苦手です。
管理者養成学校は地獄と呼ばれています。それは8日間、自分の弱点をさらけ出し、弱点と戦わなければいけないからです。
持ってきた弱点以外にも、多くの弱点が見つかりました。
- 「ありがとう」という感謝の気持ちでいっぱい
- ここでの訓練で何かをやり遂げた時は、決して自分一人の力ではない、
その過程には必ず支えてくれた人がいることを感じました。
そしてその方々に感謝します。
※旧「ビジネス成功の条件」 参加者の声
- コース名:
- 特設社長コース
- 業種:
- 金融
- 都道府県:
- 和歌山県
- 年代:
- 50代
- 性別:
- 男性
- 私の求めている訓練を行ってもらえるのか疑問を覚えたため自ら「特設社長コース」に参加致しました
- 私は、約25年程前に「十三日間地獄の訓練」に参加し、14日目の午前中で卒業した経験を持っております。昔の自分の姿を見る思いがし、また、社員を安心して「頑張って卒業して来いよ」と送り出すことが出来ます。皆がピカピカに輝き、一回り大きく成長して「訓練に参加させてもらって良かった」と感謝してくれると確信しています。
- 人間前を向いて心から求めれば必ずどこからか手が差し延べられ道が開けるものだと実感しております
- せっかくより大きく成長するキッカケを作ってくれた管理者養成学校に対しても、社員に対する私自身の態度、姿が今までと変わらなければ元の木阿弥だと思っています。私がキチンとしなければと、今心地良いプレッシャーの中でこの感想文を書いています。
- 今後の私の営業スタイルは今回の訓練を機に一転するでしょう
- 今回の訓練に参加する前は、不安な気持ちでいっぱいでしたが、この訓練を1日1日過ごしていくうちに、勇気をもらえました。今回の訓練では、たくさん頭を悩まされること、自分の心の弱さを知ること、そして、管理者養成学校の一大イベントである「40キロ夜間行進」の厳しさ、歩き終わった後の感動、数多くのことがありました。辛いこともたくさんありました。眠れない夜もありました。今回の訓練で学び、そして見つけるべき問題点を克服し、自分に打ち勝ち、乗り越えてみせます。
- 自分の「無力さ」「至らなさ」に何度も情けない思いをしました
- 実務訓練では「電話アポ」や「セールストーク」「クロージング」という普段の営業活動で行っている業務の訓練でしたが、 通常業務で行っているにもかかわらず完全に出来る項目が一つもありませんでした。出来ているつもりになっていただけだったことに気づきました。
