参加者の声
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- 「心・技・体」について新しい発見、再確認が出来た
- 今回の訓練で「心・技・体」について新しい発見、再確認が出来た気持ちです。営業活動する際にお客様に対する「礼儀」「心」受注に結びつけるための「テクニック」毎日を健康に暮らすための「体・健康」について。普段の生活の日々では気づかないことを本当にこの訓練は私に教えてくれました。
- 営業スキルを向上させるためのカリキュラムも十分
- 研修には営業スキルを向上させるためのカリキュラムも十分に用意されており、セールストークの際のお客様へのアプローチ→プレゼン→クロージング(契約)にするまでの流れを、講義を受け、自分で考え(普段の業務に置き換え)、ロールプレイングで実践訓練を繰り返す毎日でした。私が毎日の仕事で行っている業務(営業活動)も、先生から指導を受け、自分で考えて実践訓練を行うと、多くの反省店や改善すべき所が見つかりました。また営業スキルとしての「対お客様との商談テクニック」も教わり、非常に為になりました。会社に戻って実践したいと考えいます。
- 後ろ向きなことを考えていた自分がとても恥ずかしく思えてきました
- 私は今回の訓練に参加する前、とても弱気で不安な気持ちがあり、後ろ向きなことばかり考えていました。
しかし、訓練を受けていくにつれて、後ろ向きなことを考えていた自分がとても恥ずかしく思えてきました。それは、私が今回の訓練に参加する意味を理解出来ておらず、また考えようともしていなかったからです。
- 訓練の中で行う一つひとつの動作に意味がある
- 訓練の中で行う一つひとつの動作に意味があり、その意味を考え、理解して目標を立てていく。これは仕事でも同じで、一つひとつの仕事の意味と目的を知り、自分自身で目標を立て、それに向かって最後までやり遂げることが大切だと学びました。
- 社長が信じてくれるから頑張るという社長になる
- 私の目標を達成させる為には自己改革しかないと気づきました。多くの問題を解決する一番の対策が自分自身であることはやりがいのあることです。常に自分と向き合うことで問題を解決していきますので、確実に成果が出ると気づきました。また、仕事が出来ない部下は、部下に問題があるのではなく良い所をたくさん持っているにも関わらず、部下を育成する力がない自分自身が駄目にしていたと気づき大変反省もしました。
- 自らを見つめ直す機会
- 今まで見えていなかったことが見えるようになり、対策の方法の甘さや自分の身勝手さを痛感しました。今後は、今回のセミナーで学んだことをより勉強し、私の力へと変えていきます。また、問題解決の方法を今後も引き続き行い、関東事業所の所内業務の円滑化を図り、元気で活気ある職場を作ります。
- 性格や気質はなかなか変えられないが『ものの考え方』は変えられる
- テクニックや理論ももちろん大切ですが、あるべき姿を思い描き、短期(3ヶ月)の目標を達成する。その為に「何を(項目)」「どの位」「いつまで」を再確認し、社内に持ち帰ります。
- 「変わった」と思ってもらえる私でありたい
- 私はこの研修に臨むにあたって、そこまで構えたり不安に思っていたということはほとんどありませんでした。
もちろん内容が厳しいものであるということ、会社の期待を背負って参加するということは理解しておりましたので、非常に緊張はしていました。
ところがいざ実際に研修が始まってみると、全力を出しきる事や、他の人の目線から見ても分かる形で表現することの難しさと直撃し悩みました。
このような現状を理解し、悩み苦しんだ上で今自分がとる行動は何であるのか、意味のある目標を立てていくことのトレーニングであったと思います。
- 相手の目線にあわせて伝達し行動していきます
- この研修に参加する前の自分は、問題が発生した場合での分析が不十分であり、判断においても優先順位付けとリスクを加味した考えが弱かったです。
伝達することにおいても、自分で指示したことは1~2回話しただけで相手は理解しているものだと思い込み、相手が納得するまで話し込みが出来ていませんでした。
今後は相手の目線に合わせて伝達し、また納得するまで話した後、行動して行きます。
- コース名:
- 現代の管理学Ⅰ
- 業種:
- 情報サービス
- 都道府県:
- 東京都
- 年代:
- 30代
- 性別:
- 男性
- すぐに活かせる内容なのですぐに行動に移します
- 研修の中で自分で気付かなかった点、自分の問題、自分の立場を学び今まで上手く行っていた指示、管理が
足りないのかを知ることができました。驚くべき事に研修で知る内容一つ一つが今の自分のモヤモヤしていた
問題の形、分類をハッキリさせていくのが分かりました。
- コース名:
- 一生懸命学校
- 業種:
- 中学生
- 都道府県:
- 東京都
- 年代:
- 10代
- 性別:
- 女性
- 一生懸命学校で学んだ父と母への感謝
- 反抗することが当たり前のように思っていた私は、一生懸命学校に来てそれがすごく恥ずかしいことだと知りました。11日間が終わってお父さんとお母さんに会ったら、まず今までしてきたことを謝って、私を今まで育ててきてくれたことにありがとうが言いたいです。それから、友達にひどいことをしてしまったので、学校へ行ったらその子に謝ります。
- コース名:
- 一生懸命学校
- 業種:
- 小学生
- 都道府県:
- 大阪府
- 年代:
- 10代
- 性別:
- 男性
- この訓練を終えて
- 僕は、いつもダラダラとして不規則な生活をしていました。ごはんもそうじもせんたくも、いつも手伝いもせず、ゲームをしているだけでした。でもここにきて、目上の人を敬う気持ちや人に対する礼儀、しせい・たいどなどたくさんのことを学びました。
- 「失敗するのはいいことだ」
- 僕は、しせいとせいり以外に気づいたことがあります。それは、大ぜいの人のまえで大きな声が出せないと言うことです。それは、自分に自信がないからです。失敗すると笑われると言うように、自分で言えなくしていました。でもここで学んで、「失敗するのはいいことだ」と言うことがわかりました。これからは自分に自信を持ち、大きな声を出します。
