参加者の声
- コースで絞り込む
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- 「これぐらいでいい」と一線を引いていた
- 今回の訓練に社長が参加させたのは、人並みの成績を残すためではないはずです。これからは、どのようなことがあっても他人より高く明確な目標を立て、それに挑戦するという意識が持てるようになりました。
- 相手に分かりやすく伝える難しさも痛感しました
- 相手の欠点の事実に基づき指摘する訓練で、言いにくいことでもお客様にはっきりお伝えし、納得させる練習も行いました。この時に大切なことは、必ず事実に基づいて話さなければ相手は納得しないということです。一言、一言に自分の想いを乗せる大切さを知ることが一番必要だということに気づかされました。
- 問題を解決する喜びを味わいたいと思います
- 今回の研修で気付いたことは、現状を詳しく多角的に見ることで本当の原因が見えてきて、
原因さえ解ければ打ち手が見つけられるということです。経験則や感覚に頼らずに、じっくり時間をかけ、一つ一つの問題を解決していけば、いつかは道が開けると信じ取り組んでいきます。営業所長である私しか出来ないことを少しづつ、地道に取り組んでまいります。
- コース名:
- 一生懸命学校
- 業種:
- 小学生
- 都道府県:
- 岡山県
- 年代:
- 10代
- 性別:
- 男性
- ここにきてよかった!
- 最初お父さんがここに来てから家に帰ると、とっても変わっていました。
だからぼくも一生懸命学校に行ってみたいなぁと思っていたらついにお父さんから勧められました。
ぼくはその時とってもうれしかったし、とてもまちどおしかったです。
- あいさつは人に信用してもらえる一番の道具
- ぼくは、家でも学校でもあんまりあいさつをしていませんでした。
でも今はあいさつが身について習慣になり、今では毎朝誰にあっても大きな声で
「おはようございます」とおじぎをすることができるようになりました。
- コース名:
- リーダーの条件
- 業種:
- 小売
- 都道府県:
- 和歌山県
- 年代:
- 30代
- 性別:
- 男性
- 一方的な指示で、部下に考えさせて行動させることができていなかった。
- 今までほぼ管理者としての仕事を出来てなかったのだと痛感しました。
例えば部下指導においても一方的な指示になっており、考えさせて行動させるといった部分が少なかったです。
今後はこの研修をきっかけに自分の意識を変える事、そしてもっとスキルを上げる為の勉強や行動をしていきます。
- もう一度自分自身を見直していきます
- 多くのことで私は今まで行ってきたことが間違いだったということがわかりました。
そして一番重要であるお客様がどう思ってクレームを出してきたのか今まで考えもしなかった自分を恥ずかしく思いました。
研修での事を実際に現場で活かす為にも、もう一度自分自身を見直していきます。
特に私に足りていなかった「強い言葉のスタンス」「お客様への感謝の気持ち」は常に意識をしていきます。
- コース名:
- 一生懸命学校
- 業種:
- 中学生
- 都道府県:
- 愛知県
- 年代:
- 10代
- 性別:
- 男性
- ぼくは一生懸命学校が大嫌いでした
- ぼくは一生懸命学校が大嫌いです。
いちいちあいさつはしないといけないし、朝は早いし、人の前で歌を歌ったりしなければならないからです。
でもその考えは2日目あたりまでの考えです。
ここではまじめな事を言っても誰も笑わないし大声を出さないと逆に恥ずかしいくらいです。
- 自分じゃない自分へ
- ここに来て6日目あたりに今まで行きたくもなかった学校や、友達に会いたくなりました。
ぼくはいつも近くにあってあたりまえだと思っていたことが本当はとても幸せなんだと
今までの環境がとても幸せだったと深く感じました。
- 9人の班友を一生忘れることはないと思います
- お互いが出来ないことや悪い所を指摘し合い、仲間が審査に合格したら自分のことの様に喜び抱き合い、
辛い事や苦しい事にぶち当たれば全員で大泣きする。
そういう素直な気持ちを持つことは、この訓練だけでなく、会社でも大切なことだと感じました。
これはこの合宿訓練だけでなく会社でも同じことが言えると思います。
同じ目標を持ち助け合い成長すれば、我が社はまだまだ伸びると思います。
※旧「ビジネス成功の条件」 参加者の声
- 考えさせられた8日間
- 私はここへ来る前は本当に管理者養成学校へ行きたくありませんでした。私は人前で話すことがとても苦手です。
管理者養成学校は地獄と呼ばれています。それは8日間、自分の弱点をさらけ出し、弱点と戦わなければいけないからです。
持ってきた弱点以外にも、多くの弱点が見つかりました。
- 「ありがとう」という感謝の気持ちでいっぱい
- ここでの訓練で何かをやり遂げた時は、決して自分一人の力ではない、
その過程には必ず支えてくれた人がいることを感じました。
そしてその方々に感謝します。
※旧「ビジネス成功の条件」 参加者の声
- コース名:
- 特設社長コース
- 業種:
- 金融
- 都道府県:
- 和歌山県
- 年代:
- 50代
- 性別:
- 男性
- 私の求めている訓練を行ってもらえるのか疑問を覚えたため自ら「特設社長コース」に参加致しました
- 私は、約25年程前に「十三日間地獄の訓練」に参加し、14日目の午前中で卒業した経験を持っております。昔の自分の姿を見る思いがし、また、社員を安心して「頑張って卒業して来いよ」と送り出すことが出来ます。皆がピカピカに輝き、一回り大きく成長して「訓練に参加させてもらって良かった」と感謝してくれると確信しています。
- 人間前を向いて心から求めれば必ずどこからか手が差し延べられ道が開けるものだと実感しております
- せっかくより大きく成長するキッカケを作ってくれた管理者養成学校に対しても、社員に対する私自身の態度、姿が今までと変わらなければ元の木阿弥だと思っています。私がキチンとしなければと、今心地良いプレッシャーの中でこの感想文を書いています。
- 今後の私の営業スタイルは今回の訓練を機に一転するでしょう
- 今回の訓練に参加する前は、不安な気持ちでいっぱいでしたが、この訓練を1日1日過ごしていくうちに、勇気をもらえました。今回の訓練では、たくさん頭を悩まされること、自分の心の弱さを知ること、そして、管理者養成学校の一大イベントである「40キロ夜間行進」の厳しさ、歩き終わった後の感動、数多くのことがありました。辛いこともたくさんありました。眠れない夜もありました。今回の訓練で学び、そして見つけるべき問題点を克服し、自分に打ち勝ち、乗り越えてみせます。
